事業者のミカタは、様々な法的トラブルからあなたを守る新しい保険です。

事業者のミカタとは

経営を脅かすさまざまな法的リスク。
トラブルが発生し、悩み続けた結果、ようやく弁護士に相談というケースが多くあります。
後々の負担やリスクを考えれば、トラブルの芽は早期に摘み取っておくことが賢明です。

事業者向け弁護士保険「事業者のミカタ」は、いざという時の弁護士費用を補償し、また気軽に弁護士に相談できる環境を提供します。
顧問弁護士を抱え込まなくても安心は手に入れたい。そんな事業者の皆様の心強い味方です。

事業者のミカタの必要性

「あなたを守る2つのお守り」イメージ
業種や規模を問わず、事業活動にはさまざまな法的リスクが潜んでいます。対応を誤ると社会的信頼を失い、業績に悪影響が出る可能性があります。

事業継続にはトラブルは起こりうるもの、訴訟を起こしたり、起こされたりする可能性は十分にあるものと想定し、予めリスクに備えておくことが大切です。

事業に関するトラブル事例

▶︎ 退職・解雇に関するトラブル

従業員が不祥事を起こしたために退職をすすめたところ、従業員の意思で退職となったが、後日、不当解雇であるとして解雇無効訴訟を提起された。

▶︎ 残業代に関するトラブル

退職した従業員から未払賃金請求訴訟を提起された。
従業員は残業をほとんどしておらず、多少の残業は「みなし残業代」として支払っており、請求される謂れはない。

▶︎ 契約に関するトラブル

会社間の取引において、こちらが契約通りの対応をしたにもかかわらず、相手の会社が些細な点に難癖をつけてきて代金の支払いをしてくれない。

▶︎ 返金に関するトラブル

顧客に自社の製品を売却したものの、後日不具合があるとして、契約を解除するので返金するように請求された。

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